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スペック(取引概要):セントラル短資FX「FXダイレクト」
セントラル短資FX「FXダイレクト」は、スワップ金利がとても高いです。一番高いレベルのスワップ金利で、それを安定提供してくれます。時には、セントラル短資FXより高い業者もありますが、それらは長く続きません。
また、取引画面の目立つ所に、現在のポジションに対するレバレッジが表示されています。初心者にとってレバレッジがすぐに確認できてよいと思います。
調査:2011年8月 ※相場によって取引証拠金額は変わる
| 最新詳細 |
セントラル短資FX
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| 必要証拠金 |
米ドル円 |
豪ドル円 |
ポンド円 |
南アランド円 |
| 1万通貨 |
32,000円 |
34,000円 |
50,800円 |
4,600円 |
| 1000通貨 |
- |
- |
- |
- |
| 証拠金率 |
4% |
4% |
4% |
4% |
調査:2011年8月
| レバレッジ |
25倍 |
| ロスカット規定 |
口座清算価値が必要証拠金額を下回る場合 |
| ロスカットレベル |
(例)米ドル円1万通貨
必要証拠金額と同額 32,000円(1ドル=80円の時) |
| スワップ出金 |
スワップ益は実現損益となり、出金可能額に反映。
つまり、出金は可能。新規注文に利用もできる |
| 通貨ペア |
22種類:
米ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、NZD円、
カナダドル円、スイスフラン円、香港ドル円、南アランド円、
シンガポールドル円、豪ドル米ドル、米ドルカナダドル
ユーロ米ドル、ポンド米ドル、米ドルスイスフラン、
ユーロ英ポンド、英ポンドスイスフラン、
ユーロスイスフラン、豪ドルスイスフラン、
NZDスイスフラン、豪ドルNZD |
| 評価益で新規注文 |
×不可 |
両建 |
○可 |
| 口座数 |
11万7,399(2011年3月) |
JCR格付け |
BBB/安定的 |
| 親会社・主要株主 |
セントラル短資㈱
日短キャピタルグループ
NTTコミュニケーションズ
㈱クレディセゾン
㈱三井住友銀行
野村證券㈱ |
財務諸表 |
平成22年3月期
営業利益
30億146万5千円 |
| 自己資本規制比率 |
385.8% (2011年3月) |
資本金 |
13億1965万円 |
| 最新詳細 |
セントラル短資FX
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高い信用力
JCR格付けでも『BBB/安定的』を獲得しています。
長期債券の信用度を格付けしたものです。
BBBまでの債券は『投資適格債券』とよばれ安全性が高く投資に適しているとされています。格付け記号は、良い順にAAA、AA、A、BBB、BB、B、CCC、CC、C、Dとなっています。B以上には、「+」「-」が付与されることがあります。+であれば上位に近く、-であれば下位に近いということです。
セントラル短資FXの債券は、十分に投資に適しているレベルにあるということです。つまり倒産しにくいということを表しています。
ちなみに、JCR格付けを取得しているFX専業会社は、「セントラル短資FX」「上田ハーロー」「マネーパートナーズ」の3社のみです。
スワップ出金と税金について
スワップポイントは日々、実現損益として口座に反映します。
よって、出金も可能ですし、新規注文の証拠金に使うこともできます。
このような場合、毎年、確定申告が必要です。
ですが、サラリーマンなどの給与所得者であれば、20万円までは確定申告不要です。
くりっく365は税率は一律20%で得だといわれますが、運用額が少ないうちは、セントラル短資FXのような店頭取引業者でも変わりありません。
100万円を運用して、年率10%で10万円です。
200万円運用して、ようやく20万円になります。200万円の運用をする人は極わずかです。
外貨は基本的に長期投資になりますから、10年や20年使わない資金で運用されます。ですから、100万円も運用すれば多い方でしょう。外為どっとコム総研のアンケートレポートでは、『10万円未満32%、30万円未満25%、50万円未満12.6%、100万円未満12%、300万円未満9.9%』とあります。100万円未満の人たちが81.6%を占めるということです。
ほとんどの投資家には、税金面でも店頭取引業者で満足できるわけです。
サポート体制がとても良い
流石に、金融業界の老舗企業グループです。
スタッフの対応がとても素晴らしいです。
メールサポートをよく利用しますが、回答がとても速く、その日のうち返事が返ってくることもよくあります。
内容も、分かりやすく丁寧です。
同じ質問を同時に5社に出したことがあります。もっとも返事が速かったのがセントラル短資FXです。しかも内容が分かりやすく質問にキチンと答えている点が良かったです。
「質問に答える」ことは当たり前だと思っていると間違いです。とくにメールは文章ですから、質問の意味がうまく伝わらないことも起こり得ます。しかも素人(初心者)の質問ですから、トンチンカンだったりもするわけです。それでも、サポートデスクには、質問の真意を読み取って答えてくれることが望まれるわけです。
先の5社のうち、返事が来ない業者が1社。
(まったく論外。やる気を疑う)
ホームページの説明をそっくり添付しただけの返事が1社。
(そこを読んで分からないから質問したのだ!)
残りの3社は、まともな返事でした。中でもセントラル短資FXが一番丁寧な印象を受けました。
スタッフがいい加減な会社に、安心してお金を預ける気になれませんよね。
最新詳細⇒ セントラル短資FX
スワップポイント比較
調査:2010年7月下旬
| 会社名 |
米ドル円 |
豪ドル円 |
南アランド円 |
トルコリラ円 |
| セントラル短資FX |
6円 |
96円 |
20円 |
- |
| kakakuFX |
5円 |
94円 |
20円 |
95円 |
| スター為替くりっく365 |
5円 |
94円 |
19.5円 |
- |
業界平均
(ひまわり証券) |
2円 |
89円 |
15円 |
- |
業界平均
(ヒロセ通商LION FX) |
1円 |
78円 |
10円 |
40円 |
スワップポイントの高低を判断する上で、セントラル短資FXが基準とされることが多いです。「セントラル短資FXより高い」といえばそれは業界で一番高いと言っているのと同じです。それほどスワップポイントの高さでは有名なのです。
セントラル短資FXより高いスワップ提示を見ることがありますが、本当にそれが継続的なものなのか、一時的なものなのか疑ってかかる必要があります。
最近では、DMM.com証券のスワップはぶっちぎりで業界一でした。しかし見事に下がって現在は業界最低レベルです。
このように不安定な提供をする業者が多いのです。
そこへいくと、セントラル短資FXは、抜群の安定感です。常にトップレベルのスワップを提供し続けています。
セントラル短資FXが良い理由
スワップ派ベスト5に入る理由は、
株主を見ても分かるように、企業として信用できるということです。
サポートデスクのメール対応もとてもよく、安心してお金を預けておけます。
それからスワップ金利の高さは、昔から有名で業界トップクラスです。
そして安定して高いスワップ金利を提供してくれます。スワップ派には長期間の安定性というのがとても重要です。
サブプライム問題が発生したあたりからスワップが下がった業者もあります。それから業者によっては一時期だけ高くして顧客を呼び込む(キャンペーンのようなものか?)ところもあります。そういう業者では、スワップが高いと思って飛びつくと、いつの間にか平均以下になっていたりします。
セントラル短資FXではそういうことがありませんから安心できます。
最新詳細⇒ セントラル短資FX
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